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「備後府中人 BINGO FUCHU PEOPLE」の検索結果

  • 2019.03.29

    『自然の森M.G.ユースホステル』 人儲けのホテル

    備後府中人 BINGO FUCHU PEOPLE

    上下町山間の四畳半の家から始まった「自然の森M.G.ユースホステル」。全国から人々が集う場所として今年で60周年を迎える。そのユースホステルの運営、また上下駅で「まんまる屋」を営業する和知啓子さん。彼女にユースの歴史や人が集まる場所への想いを聞いた。

  • 2019.02.28

    『鉄板焼き・お好み焼き 福福』 鉄板焼きとワイン

    備後府中人 BINGO FUCHU PEOPLE

    府中市のソウルフード「府中焼き」と、ワインを楽しめるお店「鉄板焼き・お好み焼き 福福」を営業しながら、府中市産ワイン造りに向けて、民家と畑を借りてブドウ栽培を始めた佐々本さん。彼にブドウ畑の様子や民家の改修、お店のことについて話を聞いた。

  • 2019.02.05

    『コトブキ印刷』 Screen Printing Ce-noワークスペース

    備後府中人 BINGO FUCHU PEOPLE

    府中市のコトブキ印刷にある「Screen Printing Ce-no/セーノ」。ワークスペースは、事前予約で誰でも使え、スクリーン印刷・リング製本・電解マーキング・缶バッジなどが体験できる。 「Ce-no/セーノ」は、ワークショップで自然にお客さまと一緒に発する「せーの!」というかけ声から。コトブキ印刷で働く宗藤正典さんにワークスペースへの想いや、Uターンしてからの仕事について話を聞いた。

  • 2019.01.23

    『リョービ保育園』 園児の成長を楽しみながら待つ

    備後府中人 BINGO FUCHU PEOPLE

    府中市に12施設ある保育所の一つ「リョービ保育園」。園児それぞれの発達段階に適した環境で、本来子どもが持っている好奇心や興味を活かし、自ら学び続ける姿勢を育てる「モンテッソーリ教育」が実践されている。そのリョービ保育園の園長、横山聖美さんに保育への想いを聞いた。

  • 2019.01.01

    医療用帽子のお店『niko』

    備後府中人 BINGO FUCHU PEOPLE

    抗癌剤治療中のケア帽子専門店「niko」。自身の経験から、帽子専門店を開業された竹本裕子さん。彼女に開業しようと思ったきっかけや、帽子への想いを聞いた。

  • 2018.11.30

    『備後矢野駅』出会いの駅

    備後府中人 BINGO FUCHU PEOPLE

    広島県福山市の福山駅から府中市を通り、三次市の塩町駅に至る鉄道路線「福塩線」。府中駅からは電化されておらず一車両の気動車で運行されている。その福塩線の駅の一つである「備後矢野駅」の維持管理を行う里さん。彼に長年にわたって駅の管理をされてきた経緯や、楽しみについて話を聞いた。

  • 2018.09.14

    『安楽寺』 人を喜ばすことで自分が「楽」になる

    備後府中人 BINGO FUCHU PEOPLE

    別名「さつき寺」と呼ばれる「安楽寺」。春になると庭一面がさつきの花で彩られる。その住職である蛎田(かきた)大悟さんに、府中に来られたきっかけや、住職としての生き方について話を聞いた。

  • 2018.09.10

    『暮らしの音 のとこ』 お客様との「共感」を大切にする府中のインテリアショップ

    備後府中人 BINGO FUCHU PEOPLE

    府中市のインテリアの製造・提案企業「若葉家具家具式会社」のインテリアショップ「暮らしの音 のとこ」。そこで販売員として働く柏野由樹子さんに、転職のきっかけや家庭とのバランスについて話を聞いた。

  • 2018.09.10

    『太鼓ユニット 我龍』地域に根差した音楽づくり 

    備後府中人 BINGO FUCHU PEOPLE

    日本の伝統楽器である和太鼓と、欧米で生まれたドラムを融合した音楽を創造する太鼓ユニット、我龍(がりゅう)。府中に根差したアーティスト、竹内孝志さんに地元への思いを聞いた。

  • 2018.08.30

    『野津田造園』四季折々の表情を見せる庭造り

    備後府中人 BINGO FUCHU PEOPLE

    上下高校の地域に学び地域に貢献するすることを目的に行われている「総合的な学習の時間(きずな創生学)」で、高校生が地域住民を撮影するシリーズ。